日本一寒い町、陸別町で認められた暖かさ

Warmth observed in the coldest town in Japan

日本一寒い町、陸別町で認められた暖かさ

Warmth observed in the coldest town in Japan

始まりはご愛用者から届いた1通のメールでした。
送り主は、日本一寒い町、北海道の陸別町にお住まいの秋庭さん。しかも秋庭さんは、その陸別町で毎年開催されている「しばれフェスティバル」のスタッフもされているとのこと。

日本一寒い町で、一番寒い時期に行われる「しばれフェスティバル」は、その準備も極寒の中行われます。
しかも準備に携わっている方はボランティア。氷点下の屋外で作業をされるスタッフの負担を減らしたいとの想いから、
暖かい肌着をつくっているアズに声をかけられたそうです。

極寒の地から届いた熱い想いに応えるべく、アズのスタッフは粋肌着の防寒インナーを手にさっそく北海道へ飛びました。

現地で迎えていただいた秋庭さんのご紹介で、酪農家をはじめ元南極観測隊員の役場職員、旅館の経営者など、
職業も経歴も様々な陸別町の方々に「粋肌着」をお渡しし、普段の生活で着ていただきました。
その感想の一部をご紹介します。

着心地とあったかさを両立していて、すごくいいなと思います。
無暖房生活 秋庭さん

空気をたくさん含んでいるなって実感できます。非常にあたたかいですね。
元日本南極地域観測隊 陸別町役場勤務 空井さん

空気の層をつくるって、寒冷地の建物の窓と一緒ですよね。
旅館経営 しばれフェスティバルスタッフ 浜田さん

ダウンぐらいのあたたかさ。薄着でいいので、作業もしやすくてよかったです。
酪農家 川初さん

粋肌着の防寒インナーの着心地とあたたかさに、
これまでさまざまな機能性インナーを試してこられた町民のみなさまもびっくり。高い評価をいただくことができました。

もちろん、「もっとこうだったらいいのにな。」というご意見もありました。
そんな貴重なご意見を、アズは粋肌着の防寒インナーに反映させ、より着心地を高めました。

日本一寒い町の声を反映し、よりあたたかく、より心地よくなった粋肌着防寒インナー。
ぜひ、あなたの肌でお確かめください。

「粋肌着 暖かさね」があたたかい理由

3種類の空気層で、あたたかさキープ。
マイクロファイバー、バルキー糸、起毛、3つの要素で作りあげた空気の層が、それぞれあたたかい空気を閉じ込めることで、一般的なインナーと比べて3倍以上のあたたかさを実現しました。たっぷりの空気が、あたたかさの秘密です。
毎日着たくなる、優しい着心地。
マイクロファイバー、バルキー糸、起毛、3つの要素で作りあげた空気の層が、それぞれあたたかい空気を閉じ込めることで、一般的なインナーと比べて3倍以上のあたたかさを実現しました。たっぷりの空気が、あたたかさの秘密です。
約35%の軽量化※に成功。
一般的に機能性インナーは、保温性が高いほど生地は重くなります。「暖かさね」は、ふくらみのある糸を使い、高い技術を必要とされる「空気を編み込む製法」を採用することで、軽さとあたたかさを両立させました。
※同等の保温性インナーと比べて。
「粋肌着 暖かさね」
日本の職人技によって実現した「空気の3重層」、それが『Air3』。「マイクロファイバー」「ゆっくりていねいに編む製法」「両面起毛」の3つによる空気の断熱性・保温力を活かしたインナーです。ふんわり、やわらかな肌ざわりも魅力。